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吃尽好吃@京都

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【特別企画】赤いボルケーノが私を襲う!ヤルかヤラレルか、万豚記さんの「超辣坦々麺」に悶える!

2018/03/10

中華大好き営業マン・古田です!

 

最近、ちょっと普通のネタに皆さんも飽きてきたかと思いまして、体を張った取材に行ってきました。と言っても、あくまでもお食事です。

少しお見苦しい点もあるかと思いますので、自己責任でご覧ください。(閲覧注意)

 

以前から新人くんに、錦市場近くの「万豚記」の坦々麺が恐ろしく辛いので食べに行きましょうと誘われていたのですが、それが実現しました。別に辛い物を食べるブログではないのですが・・・。

 

しかし、あまりにもテンションが上がり過ぎて、SDカードを忘れたり、お店の外観を取り忘れたり。

通りの画像を上げておきます。東洞院から行くと、スタバが目印になります。

 

せっかくなので、少し料理をいただいながらの大ボスを目指すことに。

乾杯は、「生ビール」「青島ビール」「レモンサワー」で!

 

このお店、いろいろオシャレ。机のデザインもイカしてます。

壁のイラスト。

卓上調味料もいい感じ。黄色ラベルのお酢が気になる。

 

一品目「蒸し鶏」480円。

3種のタレから葱ダレを選ぶ。これが大正解。鶏肉は皮の方にゼラチン質が残り、たっぷりのネギが味をキメる。普通にウマいぞ、このお店。

 

二品目「たたきキュウリ」380円。

酸っぱくて辛い。お酢は例のテーブルにあったやつが利いていて、唐辛子が結構辛い。これはある意味ジャブ?

三品目は「バナナ餃子」中890円。

これ中サイズですが、大きい。隣はiPhoneです。

パクリ。

うん!かなり厚めの皮で食べ応えあります。味もシンプルですぐにお皿は空に。

 

四品目「ホルモンスタミナ炒め」850円。

ホルモンは3種類ぐらいがバランスよく入っていて、野菜もたっぷり、そしてやや四川風の味付けがお酒を促しました。

 

さて、いよいよ例のメニューを注文。

新人君が、張り切っております。エプロン準備完了!

私は紹興酒で準備。

 

>いったいどんな辛さの料理がやってくるの!?いよいよ実食!

スポット情報

店舗名 万豚記 京都錦小路
住所 京都市中京区西魚屋町594
電話番号 075-211-3120
営業時間 11:30 – 23:00(L.O.22:30)
交通 阪急京都線「烏丸駅」下車徒歩約5分
ホームページ https://kiwa-group.co.jp/wanzhuji_nishikikouji/

地図

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