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<title>DigiStyle京都</title>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/</link>
<description>DigiStyle京都は京都のグルメや宿泊、歴史／文化など観光情報が満載です。京都ファンのためのコミュニティも運営しています。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Tue, 22 Jun 2010 10:57:54 +0900</lastBuildDate>




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<title>林定期能</title>
<description>林定期能は、日本文化の精華である能の魅力ある上演を行い、室町時代から受け継がれた能を未来に伝える事をめざしている。
伝統に基づく格調高い舞台を作るべく、日々研鑽を積むとともに、公演に際しては解説書の配布、出演者による解説など、見る方の立場に立った舞台を工夫ている。
あわただしい現代の中で、ひととき日本の美にふれ、何かを感じ取って欲しい、能をこよなく愛する林家一門の舞台。
平成22年度　最終公演は親子の再会を描いた秋の名作「三井寺」と、平頼政に退治された妖怪「鵺」を上演する。</description>
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<category>伝統芸能</category>

<category>舞台</category>



<category>京都</category>

<category>能</category>


<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>京都巡礼道～異界への誘い～　スペシャルツアー　小野篁～地獄巡り～</title>
<description>平安時代の官人であり学者、歌人でもあった小野篁。彼には夜な夜な六道珍道寺の井戸より地獄に通い、「閻魔大王」に仕える役人であった、との伝説がある。篁が地獄へ通うための入口「死の六道」から現世に戻るための出口「生の六道」を訪ねるとともに市内にある篁ゆかりの地も巡る。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/cat230/post_349.html</link>
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<category>その他イベント</category>


<pubDate>Sun, 12 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>宝厳院　京都・嵐山花灯路　夜の特別拝観</title>
<description>天龍寺開山、夢窓国師の法孫である策彦禅師の作庭とされる宝厳院の庭園は、毎年、紅葉の季節が非常に美しく、多くの人でにぎわう。
京都・嵐山花灯路で賑わう12月上旬は、年にもよるが、紅葉もまだまだ見頃。ライトアップされた宝厳院て庭園は、堂々とした「獅子吼の岩」の姿が素晴らしい。
花灯路の時期ならではの楽しみを堪能できる庭園。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/lightup/post_85.html</link>
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<category>ライトアップ・イルミネーション</category>



<category>ライトアップ</category>

<category>京都</category>

<category>花灯路</category>


<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>京都・嵐山花灯路―2010</title>
<description>自然や歴史的文化遺産に恵まれた嵯峨・嵐山エリアを「灯り」と「花」で演出し、総延長約5キロの「灯りと花の路」が創り出されるほか、周辺寺院・神社などの特別拝観・開館・ライトアップが行われる。
会場各所では、京都いけばな協会の協力により、各流派家元等による華麗な作品が灯りと花の路を彩る。
また、京都の学生の皆さんからパフォーマンスを募集、期間中は中の島公園でストリートパフォーマンスを披露する。新たな趣向が花灯路に一層の賑わいと彩りを添える。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/lightup/2007_2.html</link>
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<category>ライトアップ・イルミネーション</category>



<category>ライトアップ</category>

<category>京都</category>


<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>琴滝イルミネーション　冬ほたる 2010</title>
<description>昨年よりLEDを10万個増量、55万個という京都府最大級のＬＥＤイルミネーションが楽しめる冬ほたる。
イルミネーションは、琴滝への遊歩道200mの木々にデザインされているほか、全高43mの一枚岩を流れ落ちる滝には、琴の弦をイメージした「冬ほたる」の象徴とも言える巨大なイルミネーションオブジェが。また、小川のせせらぎに清流をイメージした全長200ｍのオブジェでは、光のコントラストが満喫できる。
今年は平面から立体へと、イルミの深み、奥行きがコンセプト。小川の奥行き感そして、平面イルミの立体感が楽しめる。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/lightup/_2008_3.html</link>
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<category>ライトアップ・イルミネーション</category>



<category>イルミネーション</category>

<category>クリスマス</category>

<category>ライトアップ</category>

<category>京都</category>


<pubDate>Fri, 10 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>鳴滝大根焚き（報恩講）</title>
<description>前日から準備された約三千本の大根が御門徒方の奉仕で早朝より大鍋で焚かれ、約一万人の参拝者に振る舞われる。
本堂にまつられた『親鸞聖人』の御木像にも、昔ながらの塩味の大根焚がお供えされる。
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<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/nenjugyoji/post_59.html</link>
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<category>大根焚き</category>

<category>年中行事</category>



<category>大根焚き</category>

<category>年中行事</category>


<pubDate>Thu, 09 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>虚空蔵 法輪寺　針供養</title>
<description>法輪寺の本尊である虚空蔵菩薩は、技芸・芸能関係者の守護仏としても信仰されている。
針仕事は女性にとって重要な仕事とされていたため、折れた針を供養し、また普段固いものばかり刺している針を柔らかいコンニャクなどに刺して休ませることで、裁縫の上達を祈る。
使用済みの針は、法要の執り行われる当日に持参すればよい。
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<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/nenjugyoji/post_60.html</link>
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<category>年中行事</category>



<category>京都</category>

<category>年中行事</category>


<pubDate>Wed, 08 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>千本釈迦堂（大報恩寺）　大根だき</title>
<description>千本釈迦堂の大根だき供養は、釈迦が悟りを開いた日を記念した催事。今では京の師走の風物詩となっている。
昔からこの大根を食べると中風にかからないと言われているが、近年は広く無病息災を願って多くの人が参拝する。
千本釈迦堂の本堂は国宝で、鎌倉時代創建寺のままで、京都でも有数の古建築。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/nenjugyoji/post_71.html</link>
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<category>大根焚き</category>

<category>年中行事</category>



<category>大根焚き</category>

<category>年中行事</category>


<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>三宝寺　厄落としの大根焚き（御会式）</title>
<description>御会式（おえしき）は日蓮大聖人を偲び、一年のけがれを落とす「厄落としの祈祷」が行われる法要。
この日いただける大根焚きには、中風封じ祈祷をした大根に「嵯峨豆腐」で有名なアゲが加えられている。
三宝寺のオリジナル品である「ゆず御飯」は日蓮大聖人が冷えた身体を温める良薬として「ゆず」を珍重した故事によるもので、毎年、こちらも参拝者の人気を集めている。
「大根焚き」当日は「福王子」交差点より無料送迎バスあり。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/nenjugyoji/post_56.html</link>
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<category>年中行事</category>



<category>京都</category>

<category>大根焚き</category>

<category>年中行事</category>


<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>地主神社　しまい大国祭</title>
<description>1年間のえんむすび地主祭りをしめくくるお祭りで、ご利益を感謝し、来る年の開運招福を祈願する。
宮司の祝詞（のりと）奏上の後、新年のしめ縄お祓い神事や、恋占いの石と恋の願掛け絵馬のお祓いなどが行われる。
参拝者には全員に平和と開運の「こづち守り」が授与される。
またこの日より新年の干支絵馬の授与(500円)が開始される。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/nenjugyoji/post_69.html</link>
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<category>年中行事</category>



<category>京都</category>

<category>年中行事</category>


<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>東寺 がらくた市・手作り市</title>
<description>毎月21日の弘法市が有名な東寺だが、毎月第一日曜日には骨董と手作り品の市が開かれている。露店にところせましと並べられたものには、懐かしさに思わず微笑んでしまうものから、こんなものまで！？　と驚くものまで多種多様。気になるものを捜し求めて、ひとつひとつじっくり見て回りたい。
最近は手づくり市にも力を入れており、ますます活気のある市になっている。
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<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/ichi/post_557.html</link>
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<category>縁日・市</category>



<category>京都</category>

<category>手づくり市</category>


<pubDate>Sun, 05 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>樂美術館　手にふれる樂茶碗鑑賞会</title>
<description>樂美術館では、展示鑑賞のみならず、歴代の作品を実際に手にとって見ることができる鑑賞会を定期的に行っている。
手にふれる感触、柔らかで繊細な造形、釉薬や土の表情、重さと量感、高台の削り、見込の広がりなど、手取りの感覚、展示室のガラス越しには味わえない新たな世界を見ることができる。
手に触れることで見えてくる茶碗の世界を体験しよう。鑑賞会では樂美術館の学芸員の方による作品解説も。
茶碗はまさに手のひらの中の宇宙
手にふれる感触、柔らかで繊細な造形、釉薬や土の表情、
重さと量感、高台の削り、見込の広がり等、手取りの感覚、
展示室のガラス越しには味わえない新たな世界が見えてきます。
当館で以下の企画を行っております。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/tenrankai/post_315.html</link>
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<category>体験</category>

<category>展覧会</category>



<category>京都</category>

<category>体験</category>

<category>展覧会</category>


<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>三室戸寺　秋の特別拝観 観音様の足の裏を拝する会</title>
<description>三室戸寺の美しい紅葉と合わせて開催される「観音様の足の裏を拝する会」。
三室戸寺の観音さまは正座した珍しい姿をしており、かわいらしい足の裏が衣の裾から覗いている。平素はこの足の裏を拝すことはできないが、紅葉の時期に限り、人間美あふれる足の裏を拝すことができる。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/tokubetsuhaikan/post_641.html</link>
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<category>特別拝観</category>



<category>京都</category>

<category>特別拝観</category>

<category>紅葉</category>


<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>妙満寺 大根だき</title>
<description>大根だきはこの日行われる法要、釈尊成道会(しゃくそんじょうどうえ)に続いて行われる恒例行事。古くから大根は心身の毒を取り除き、中風や諸病除けに効くとされている。このことに因み、今年1年を無事に過ごせた感謝と来年の無病息災を願い、大鍋に炊いた大根が振る舞われる。
境内を彩る紅葉も色づくころで、夕方からは、仏舎利塔・境内のライトアップも行われる。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/nenjugyoji/post_597.html</link>
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<category>ライトアップ・イルミネーション</category>

<category>大根焚き</category>

<category>年中行事</category>



<category>ライトアップ</category>

<category>京都</category>

<category>大根焚き</category>

<category>年中行事</category>


<pubDate>Sat, 04 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>無形遺産　能楽　歳末能</title>
<description>京都と縁の深い、観世流、金剛流の能・舞囃子・仕舞、大蔵流の狂言と多彩な番組構成に趣向を凝らし、出演者は、国の重要無形文化財保持者（総合認定）を中心に当協会支部所属会員とし、流儀を越えた円熟した技芸を披露する。愛好者も初心者も満足できる企画で、リーズナブルな入場料で気軽に来場できる。</description>
<link>http://www.digistyle-kyoto.com/event/cat406/post_658.html</link>
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<category>伝統芸能</category>

<category>舞台</category>



<category>京都</category>

<category>伝統芸能</category>

<category>能</category>


<pubDate>Fri, 03 Dec 2010 00:00:00 +0900</pubDate>
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