動画でレポート「TaKaRa 田んぼの学校」in 京都 TOPに戻る
自分たちの手で苗を植え、草を取り、稲穂を刈り取ってお米(もち米)ができるまでを体験する参加型プログラム「田んぼの学校」は、京都の酒造メーカー・宝酒造が2004年から開催しています。
ここでは、お米を育てるだけでなく、田んぼ周辺の植物や昆虫などの生き物を観察したり、収穫したお米からお持ちを作って食べたり、さらにはお米から「本みりん」ができるまでを学びます。
そんな「田んぼの学校」が、今年は、京都でも開催されます。
京都・園部町の自然の中で、子どもたちが学んでいく様子を、1年を通してDigiStyle京都が密着取材し、動画でご紹介して行きます。ぜひ、その模様をご覧ください。




















