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西院ミュージックフェスティバル vol.7
西院ミュージックフェスティバル vol.7
2008年08月02日アップ  2008:08:02:00:00:00
春日神社をはじめ、地域の幼稚園や銭湯、飲食店や電車の中まで、右京区の西大路四条・三条近辺にある西院(さいいん)という街をステージに行われる音楽イベント。 「人・街・音楽・芸術・福祉を柱に、西院を誰もが楽しめて親しみやすい明るい街にしよう!」をモットーに西院という街で、音楽や芸術を通して人と人とのつながりを作りだし、街を元気にしようという、新しいお祭。 当日は無料のパンフレットを片手に、気になるライ
会場:西院エリア一帯
祇園祭 疫神社 夏越祭
祇園祭 疫神社 夏越祭
2008年07月31日アップ  2008:07:31:00:00:00
蘇民将来を祀る「疫神社」の鳥居に大茅輪を設け、参拝者はこれをくぐって厄気を祓い、又「蘇民将来子孫也」の護符を授かる。祇園祭の最後を締めくくる厄祓いの神事。
会場:八坂神社境内 疫神社
祇園祭 神輿洗式(みこしあらいしき)
祇園祭 神輿洗式(みこしあらいしき)
2008年07月28日アップ  2008:07:28:00:00:00
3基の神輿のうち、スサノヲノミコトを載せる中御座神輿を神用水(鴨川の水)で清める儀式。儀式の形式は、10日の神輿洗式と同じ。神事終了後、神輿は神輿庫に納められる。
会場:四条大橋
祇園祭 花傘巡行
祇園祭 花傘巡行
2008年07月24日アップ  2008:07:24:00:00:00
山鉾巡行は、かつて7月17日の(前祭〈さきのまつり〉山鉾20基)と7月24日(後祭〈後の祭り〉山9基)の2回にわかれていたが、1966年(昭和41)に後祭が17日に合流し、後祭の行事を伝承するために興されたのが花傘巡行。 花傘は山鉾巡行と異なり芸能的色彩が濃く、巡行する者と観る者とが祈りをともにする一体感の感じられる祭り。美しい花が飾られた傘鉾や、あでやかな衣装の女人列、鷺踊など約1000人の華や
会場::(巡行コース)八坂神社・石段下(10:00)-四条通を西-河原町通を北-御池通を西-寺町通を南-四条御旅所- 四条通を東-石段下を南-神幸道を東-八坂神社(12:00)
伏見稲荷大社 本宮祭
伏見稲荷大社 本宮祭
2008年07月19日アップ  2008:07:19:00:00:00
稲荷大神のご分霊を祀る全国の崇敬者が総本宮に参拝し、日々の御神恩に感謝する大祭。宵宮祭には、稲荷山をはじめ境内の全域に散在の石灯篭・数千に及ぶ献納提灯に灯を点ずる万灯神事が行われる。万灯神事で灯篭や提灯に灯がともると、境内は幻想的な雰囲気に包まれる。 また両日にわたり、外拝殿およびその周辺で日本画家などの奉納による行灯画(あんどんが)約四百点が展観され、参集殿前の広場では本宮踊りが賑々しく奉納され
会場:伏見稲荷大社
祇園祭 神幸祭
祇園祭 神幸祭
2008年07月17日アップ  2008:07:17:00:00:00
中御座(六角形〈スサノヲノミコト〉)、東御座(四角形〈クシイナダヒメノミコト〉)、西御座(八角形〈ヤハシラノミコガミ〉)の三基の神輿と東若御座の神輿(子供神輿)が、7月10日の神輿洗式、15日の宵宮祭を経て御神霊をうつされ、山鉾巡行の日の夕刻、八坂神社を出発して鴨川以東や河原町など氏子地域を通り、四条寺町の御旅所に渡御する。 神輿の巡行は八坂神社内、祇園石段下、御旅所などで高く差し上げて回されるな
会場:八坂神社より出発
祇園祭にいける 第24回 いけばな展
祇園祭にいける 第24回 いけばな展
2008年07月15日アップ  2008:07:15:00:00:00
祇園祭いけばな展は、祇園祭が最高潮を迎える3日間、祭をいっそう盛り上げる恒例行事。 祭りを楽しむ人々でにぎわう四条通の店舗を舞台に、京都いけばな協会所属流派が一堂に会し、それぞれのショーウィンドウの雰囲気に合った「いけばな作品」を展示する。 とりどりの花の競演は、文字どおり華やかに祭を彩り、毎年、人々の目を楽しませている。
会場:四条通・祇園石段下~四条烏丸
四条京町家 夏のイベント 「祇園祭~特別展・特別市~」
四条京町家 夏のイベント 「祇園祭~特別展・特別市~」
2008年07月14日アップ  2008:07:14:00:00:00
祇園祭は32の鉾や山を見て回るのも楽しみのひとつ。「動く美術館」と称されるだけあって、どの山鉾も豪華絢爛。そんな山鉾の抹茶椀を今年の巡行順に並べて展示する。また、祇園祭にちなんだ3尺扇や几帳なども合わせて展示する。 また「四条京町家」では特別イベントの期間中、京焼・清水焼色絵抹茶椀や、西陣織の小物、京念珠、京うちわ、麻小物、金網細工など、伝統産業品を普段より手頃な価格で販売する。この機会に「お気に
会場:京都市伝統産業振興館 四条京町家
祇園祭 神輿洗式(みこしあらいしき)
祇園祭 神輿洗式(みこしあらいしき)
2008年07月10日アップ  2008:07:10:00:00:00
3基ある神輿のうち、スサノヲノミコの中御座神輿を神用水(鴨川の水)で清める儀式。18時の奉告祭終了後、神輿の通り道を清める「道しらべの義」が行われる。その後、四条大橋まで運ばれた神輿は、神用水で清められる。この水にかかると厄除けになるといわれ、大勢の参拝者が訪れる。 20時30分ごろには八坂神社に戻り、17日の神輿渡御にそなえ、三基の神輿を飾り付ける。この日の夕方から境内の吊提灯に火が入れられる。
会場:四条大橋
貴船神社 七夕笹飾りライトアップ
貴船神社 七夕笹飾りライトアップ
2008年07月01日アップ  2008:07:01:00:00:00
貴船の水まつりが行われる7月7日を中心に、本宮境内で七夕飾りのリアとアップが実施される。本殿や境内各所、色とりどりの短冊が揺らめく笹飾りを幻想的に照らし、闇夜に浮かび上がる。 7月12日と7月20日には笹飾りのライトアップの中で奉納ライブが行われる予定。
会場:貴船神社 本宮境内
蛍火の茶会
蛍火の茶会
2008年06月07日アップ  2008:06:07:00:00:00
蛍火の茶会は、糺の森に蛍が飛び交う初夏・6月初旬の夕暮れのに行われる恒例行事。 当日、楼門前には「糺の森納涼市」として京の老舗も店を出す。 17時より中門前にて奉告祭が斎行されると同時に橋殿・細殿(ともに重要文化財)にて茶席も開筵される。 18時頃には神服殿(重要文化財)において十二単の着付けと王朝舞や箏曲の演奏がおこなわれ、20時頃には、約600匹の蛍が大籠より御手洗川に放たれる。 糺の森の蛍は
会場:下鴨神社
大原女まつり 大原女時代行列
大原女まつり 大原女時代行列
2008年05月18日アップ  2008:05:18:00:00:00
16日から大原エリアで開催されている「大原女まつり」のメイン行事。 各時代ごとの衣裳を着たあでやかな大原女が、新緑の大原の里を三千院から寂光院まで練り歩く。13時に勝林院を出発、15時に寂光院に到着する予定。
会場:大原エリア
車折神社 三船祭(みふねまつり)
車折神社 三船祭(みふねまつり)
2008年05月18日アップ  2008:05:18:00:00:00
三船祭は5月14日の車折神社例祭の延長神事(行事)として、昭和御大典を記念して昭和3年より始められた祭り。毎年、約10万人もの拝観者でにぎわう。 毎年5月第3日曜日に嵐山の大堰川(おおいがわ)において、御座船・龍頭船・鷁首船など20数隻を浮かべ、御祭神である清原頼業公が活躍した平安時代の船遊びを再現する。
会場:車折神社、嵐山の大堰川
第29回 大原女まつり
第29回 大原女まつり
2008年05月16日アップ  2008:05:16:00:00:00
今年で29回目を迎える、大原エリアで毎年行われているおまつり。 大原女まつりの期間中、大原女装束を身にまとい、自然ゆたかな大原の里を散策することができる(大原女時代衣装は事前予約で無料貸出し、無料で着付けをしてもらえる)。 メイン行事の「大原女時代行列」では、現在行列の参加者を募集している。5月18日に行われる行列は、時とともに変容していった大原女装束を時代ごとに追い、その変化を楽しめる。このほか
会場:大原エリア
嵐峡フェスティバル
嵐峡フェスティバル
2008年05月10日アップ  2008:05:10:00:00:00
2003年春から開催されている嵐峡フェスティバルは、 嵐山エリアの中心、渡月橋を見渡せる大堰川(おおいがわ)を主な会場として行われる。 注目すべきイベントは、屋形船を活用し、他では味わえない雰囲気を持つ船上音楽祭。 川の流れに浮かぶ舞台で奏でる演奏や演舞を屋形船に乗船し、観賞できる。今年は和太鼓や能楽のほか、ジャズや室内邦楽を楽しめる。また、大堰川周辺には、伝統工芸品や手作り品を展示・販売する「屋
会場:嵐山 渡月橋周辺
第36回 亀岡光秀まつり 武者行列
第36回 亀岡光秀まつり 武者行列
2008年05月03日アップ  2008:05:03:00:00:00
元亀山城主明智光秀公は智将として知られ、今日の亀岡の基礎を築いた。 亀岡光秀まつりは、この明智光秀公の遺徳を偲び、市民あげて顕彰する市内最大規模の祭り。2日の宵祭では、亀山城光秀サミットや旧城下町エリアの一部を歩行者天国化する亀岡楽座が開催される。 3日はまつりのハイライトでもある武者行列が行われる。今年の光秀公役は吉川めぐみさん。若く凛々しい光秀公を見られそうだ。また、南郷公園ではフリーマーケッ
会場:武者行列…JR亀岡駅周辺  フリーマーケット…南郷公園
第36回 亀岡 光秀まつり
第36回 亀岡 光秀まつり
2008年05月02日アップ  2008:05:02:00:00:00
元亀山城主明智光秀公は智将として知られ、今日の亀岡の基礎を築いた。 亀岡光秀まつりは、この明智光秀公の遺徳を偲び、市民あげて顕彰する市内最大規模の祭り。2日の宵祭では、亀山城光秀サミットや旧城下町エリアの一部を歩行者天国化する亀岡楽座が開催される。 3日はまつりのハイライトでもある武者行列が行われる。今年の光秀公役は吉川めぐみさん。若く凛々しい光秀公を見られそうだ。また、南郷公園ではフリーマーケッ
会場:武者行列…JR亀岡駅周辺 フリーマーケット…南郷公園
山科義士祭
山科義士祭
2007年12月14日アップ  2007:12:14:00:00:00
京都の年末の風物詩として、関西はもとより各地から観光客が訪れる山科義士祭は、大石内蔵助ゆかりの地、山科で毎年12月14日に多数の区民有志の協力をもとに開催されている。 討ち入り当時を再現し、大石内蔵助をはじめとする赤穂義士四十七士に扮した義士行列、幼稚園児による子供義士隊、遥泉院をはじめとする女人列、婦人舞踊列など総勢250名のボランティアによる大行列が、毘沙門堂から大石内蔵助良雄ゆかりの瑞光院や
会場:毘沙門堂、瑞光院、ひかりや駐車場、岩屋寺、大石神社
もみじ祭
もみじ祭
2007年11月23日アップ  2007:11:23:00:00:00
秋の豊作と縁結びのご利益に感謝し、家内安全・商売繁盛を祈願するお祭。もみじの名所として名高い蓬莱山で採れた紅葉を手にした巫女が、神楽『もみじの舞』『剣の舞』『扇の舞』を奉納し、お火焚の神事で健康・病気回復も祈願する。
会場:地主神社
うるし祭
うるし祭
2007年11月13日アップ  2007:11:13:00:00:00
文徳天皇の皇子、惟喬親王がうるしの製法や漆器の製造法の技術発展を祈願して法輪寺に参籠したところ、本尊の虚空菩薩のお告げがあり、技法完成の伝授を受けられたと伝えられている。以来、うるし関係者は親王が参籠された満願日である11月13日に報恩講(通称 うるし祭)を行い、供養を行っている。 本尊の虚空蔵菩薩は漆器業、工芸技術の守護仏といわれ、うるしへの感謝を込めて行われる。当日は、奉納狂言もあり。
会場:法輪寺 本堂
二条城お城まつり~AUTUMN FESTA 2007~
二条城お城まつり~AUTUMN FESTA 2007~
2007年09月22日アップ  2007:09:22:00:00:00
文化財の保護や継承の大切さを広く伝えるとともに、世界遺産・二条城の魅力にふれられる国宝・重要文化財や庭園の特別公開のほか、お茶会などの多彩なイベントを開催している。
会場:元離宮二条城