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山元ゆり子個展『Flash Drawingー光とドローイングー』
山元ゆり子個展『Flash Drawingー光とドローイングー』
2016年11月25日~2016年12月23日開催  2016:11:25:13:14:02
山元は、2002年にフィリップモリスK.K.アートアワードにおいて最年少受賞を果した後、京都を拠点にしながらも、ニューヨークP.S.1コンテンポラリーアートセンターでの展示をはじめ、国内外で精力的に作品の発表を行ってきた。 作品は主に、鑑賞者を主人公とした、心象的現象や概念的な出来事に遭遇する体験の創造で、鑑賞者を作品に取り込んでいく形態が多くを占める。テキスト、音響、照明、舞台装置、時には役者も
会場:Gallery G-77
Creators@Kamogawa 座談会『東北の復興と文化芸術』
Creators@Kamogawa 座談会『東北の復興と文化芸術』
2016年10月15日~2016年10月15日開催  2016:10:15:14:35:50
地震、津波、原発事故に襲われた東日本大震災から、5年という歳月が過ぎた。しかし、被害の甚大さや遅々として進まない復興の様子を考えると、いまだ「過ぎた」と過去形では語れない状況である。震災発生から今日まで、文化芸術面で数多くの取り組みが行われてきたことは、同時に、被災地の人々にとって文化や文化的インフラがどれほど重要であるかを示している。 折しも、アーティスト・イン・レジデンスとなったヴィラ鴨川と東
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
フクシマ・モナムール上映会
フクシマ・モナムール上映会
2016年10月14日~2016年10月14日開催  2016:10:14:14:35:50
『喪失』から『再生』へ。 いま福島を舞台に、ドイツと日本の女性が共に歩み出す・・・。 若きドイツ人女性マリー(ロザリー・トーマス)は、深い心の傷を抱えて、逃げるように日本にやってきた。マリーは慈善団体の一員として福島の仮設住宅を慰問訪問するが、すぐに自分はこの仕事に適していないと気づく。またも現実から逃げ出そうとするマリーだが、仮設住宅に暮らす年老いた頑固な女性サトミ(桃井かおり)に出会う。サトミ
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
京都国際映画祭 映画もアートもその他もぜんぶ
京都国際映画祭 映画もアートもその他もぜんぶ
2016年10月13日~2016年10月16日開催  2016:10:13:21:35:28
今年で第三回となる『京都国際映画祭2016』は、映画・映像・アートはもちろん、その他あらゆる分野にその対象を広げ、京都の皆様、京都を愛する皆様と一緒に楽しみ、新たな文化を創り上げ、歴史的景観や伝統的な工芸・アートを礎に映画が発展した京都ならではの背景と、時代劇や人々の暮らしの芯にある精神を尊重し、未来へとつなげる映画祭である。 【関連スタッフブログ】 ・『京都国際映画祭2016』でアートを楽しもう
会場:藤井大丸、京都伝統産業ふれあい館、元離宮二条城、よしもと祇園花月、元・立誠小学校、京都市役所前広場、西本願寺、イオンモールKYOTO、イオンシネマ京都桂川、イオンモール京都五条、イオンモール久御山、イオンモール高の原、イオン洛南ショッピングセンター、旧嵯峨御所 大本山 大覚寺、立誠シネマプロジェクト、TOHOシネマズ二条、大江能楽堂、京都国立博物館 - 10月16日(日)
Creators@Kamogawa 座談会『夜の市長(ナイトメイヤー)って何だ?』
Creators@Kamogawa 座談会『夜の市長(ナイトメイヤー)って何だ?』
2016年9月24日~2016年9月24日開催  2016:09:24:14:35:50
Creators@Kamogawa は、日本とドイツのクリエイターが、Barのようなくつろいだ雰囲気でアートを語り合うイベントシリーズ。今回のテーマは、『夜の市長(ナイトメイヤー)って何だ?』。 現代の文化芸術は陽光の下に生まれるものばかりではない。日が暮れた後や深夜に、外界と隔絶された人工照明の下でこそ花開くカルチャーがある。20世紀後半のナイトライフは、伝統的なハイカルチャーと一線を画するポッ
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川