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Creators@Kamogawa   『美術と舞台のハイブリッド』   『写真表現の可能性』
Creators@Kamogawa 『美術と舞台のハイブリッド』 『写真表現の可能性』
2017年4月 1日~2017年4月 1日開催  2017:04:01:14:35:50
Creators@Kamogawa は、日本とドイツのクリエイターが、アートやカルチャーに関連する話題について語り合うイベントシリーズです。2017年からは、2部制にして話者の数を絞り込み、より濃密な会話を目指す。 今回、第1部のテーマは『美術と舞台のハイブリッド』。造形美術家が演劇やダンスを手がけるとき、そこにはどのような突然変異が生まれうるのか。芸術へのアプローチに東西の差はあるのかないの
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
はっきりしない何かの断片 (映画&パフォーマンス)
はっきりしない何かの断片 (映画&パフォーマンス)
2017年3月24日~2017年3月24日開催  2017:03:24:14:35:50
ヴィラ鴨川レジデントのユリアン・ヴェーバーは、京都滞在中、新しいメディア時代に文化的に異なるものを学ぼうとする際の想像やステレオタイプ等と取り組んでいる。今回、『はっきりしない何かの断片』とのタイトルで、自身の振付・ダンス・舞台美術による新作パフォーマンスのワークインプログレス公演を行なう。 また、同作品の前には、京都芸術センターのレジデント、ミカエル・モーリッセンが、社会の共通知識の維持・伝
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
Creators@Kamogawa 座談会<br>『ファッションと政治』 『引き算の美学』
Creators@Kamogawa 座談会
『ファッションと政治』 『引き算の美学』
2017年3月 4日~2017年3月 4日開催  2017:03:04:14:35:50
Creators@Kamogawa は、日本とドイツのクリエイターが、アートやカルチャーに関連する話題について語り合うイベントシリーズ。2017年からは、2部制にして話者の数を絞り込み、より濃密な会話を目指す。 今回、第1部のテーマは「ファッションと政治」。ヨーゼフ・ボイスやヴィヴィアン・ウエストウッドに影響を受けた新レジデントのデザイナーふたりが、「コム・デ・ギャルソン」のファッションショー
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
オープンスタジオ INTENT (意図 / テント)
オープンスタジオ INTENT (意図 / テント)
2017年2月19日~2017年2月26日開催  2017:02:19:14:35:50
DESIGN WEEK KYOTO 2017のサテライトイベント「DWKクロス」として、ヴィラ鴨川に滞在中のデザイナー BIEST(ミルコ・ヒンリクス&ジルヴィオ・シェラー)による、オープンスタジオを開催。 2011年に設立した『BIEST』社は、モード、建築、デザイン、アート、インテリアなどの分野で虚飾を排し、認識と輪郭の必要性を追求している。 BIESTが扱う生地は語り種となり、世界で、
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
ジェイアール京都伊勢丹 DESIGN WEEK KYOTO(デザインウィークキョウト)
ジェイアール京都伊勢丹 DESIGN WEEK KYOTO(デザインウィークキョウト)
2017年2月19日~2017年2月26日開催  2017:02:19:08:01:47
「多様な人たちの交流を促進することで、京都をよりクリエイティブな街に」という想いを持つ京都の有志によって2016年2月に第1回を開催した「DESIGN WEEK KYOTO(デザインウィークキョウト)」。 第2回の今年は「オープンファクトリー」をテーマとし、京都市内を中心としたモノづくりの工房や工場(SITE)がオープン。 京都市内のさまざまな活動の現場(SITE)一つ一つが会場となり普段はなかな
会場:ジェイアール京都伊勢丹 2階特設会場
山元ゆり子個展『Flash Drawingー光とドローイングー』
山元ゆり子個展『Flash Drawingー光とドローイングー』
2016年11月25日~2016年12月23日開催  2016:11:25:13:14:02
山元は、2002年にフィリップモリスK.K.アートアワードにおいて最年少受賞を果した後、京都を拠点にしながらも、ニューヨークP.S.1コンテンポラリーアートセンターでの展示をはじめ、国内外で精力的に作品の発表を行ってきた。 作品は主に、鑑賞者を主人公とした、心象的現象や概念的な出来事に遭遇する体験の創造で、鑑賞者を作品に取り込んでいく形態が多くを占める。テキスト、音響、照明、舞台装置、時には役者も
会場:Gallery G-77
Creators@Kamogawa 座談会『東北の復興と文化芸術』
Creators@Kamogawa 座談会『東北の復興と文化芸術』
2016年10月15日~2016年10月15日開催  2016:10:15:14:35:50
地震、津波、原発事故に襲われた東日本大震災から、5年という歳月が過ぎた。しかし、被害の甚大さや遅々として進まない復興の様子を考えると、いまだ「過ぎた」と過去形では語れない状況である。震災発生から今日まで、文化芸術面で数多くの取り組みが行われてきたことは、同時に、被災地の人々にとって文化や文化的インフラがどれほど重要であるかを示している。 折しも、アーティスト・イン・レジデンスとなったヴィラ鴨川と東
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
フクシマ・モナムール上映会
フクシマ・モナムール上映会
2016年10月14日~2016年10月14日開催  2016:10:14:14:35:50
『喪失』から『再生』へ。 いま福島を舞台に、ドイツと日本の女性が共に歩み出す・・・。 若きドイツ人女性マリー(ロザリー・トーマス)は、深い心の傷を抱えて、逃げるように日本にやってきた。マリーは慈善団体の一員として福島の仮設住宅を慰問訪問するが、すぐに自分はこの仕事に適していないと気づく。またも現実から逃げ出そうとするマリーだが、仮設住宅に暮らす年老いた頑固な女性サトミ(桃井かおり)に出会う。サトミ
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川
京都国際映画祭 映画もアートもその他もぜんぶ
京都国際映画祭 映画もアートもその他もぜんぶ
2016年10月13日~2016年10月16日開催  2016:10:13:21:35:28
今年で第三回となる『京都国際映画祭2016』は、映画・映像・アートはもちろん、その他あらゆる分野にその対象を広げ、京都の皆様、京都を愛する皆様と一緒に楽しみ、新たな文化を創り上げ、歴史的景観や伝統的な工芸・アートを礎に映画が発展した京都ならではの背景と、時代劇や人々の暮らしの芯にある精神を尊重し、未来へとつなげる映画祭である。 【関連スタッフブログ】 ・『京都国際映画祭2016』でアートを楽しもう
会場:藤井大丸、京都伝統産業ふれあい館、元離宮二条城、よしもと祇園花月、元・立誠小学校、京都市役所前広場、西本願寺、イオンモールKYOTO、イオンシネマ京都桂川、イオンモール京都五条、イオンモール久御山、イオンモール高の原、イオン洛南ショッピングセンター、旧嵯峨御所 大本山 大覚寺、立誠シネマプロジェクト、TOHOシネマズ二条、大江能楽堂、京都国立博物館 - 10月16日(日)
Creators@Kamogawa 座談会『夜の市長(ナイトメイヤー)って何だ?』
Creators@Kamogawa 座談会『夜の市長(ナイトメイヤー)って何だ?』
2016年9月24日~2016年9月24日開催  2016:09:24:14:35:50
Creators@Kamogawa は、日本とドイツのクリエイターが、Barのようなくつろいだ雰囲気でアートを語り合うイベントシリーズ。今回のテーマは、『夜の市長(ナイトメイヤー)って何だ?』。 現代の文化芸術は陽光の下に生まれるものばかりではない。日が暮れた後や深夜に、外界と隔絶された人工照明の下でこそ花開くカルチャーがある。20世紀後半のナイトライフは、伝統的なハイカルチャーと一線を画するポッ
会場:ゲーテ・インスティトゥート・ヴィラ鴨川