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企画・監修 渡邊守章 春秋座―能と狂言― 
企画・監修 渡邊守章 春秋座―能と狂言― 
2012年2月18日~2012年2月18日開催  2012:02:18:16:57:22
恒例となった春秋座能と狂言(舞台芸術研究センター企画)の今年度の演目は、いずれもそれぞれの舞台を代表するような名曲。 能は、観世銕之丞師のシテで『葵上(あおいのうえ)』。狂言は野村万作・萬斎両師の出演で『末広かり』を、春秋座の舞台を活かした演出で楽しむことができる。
会場:京都芸術劇場 春秋座
壬生寺 節分会
壬生寺 節分会
2012年2月 2日~2012年2月 4日開催  2012:02:02:00:00:00
節分会の前日(2/2)と当日(2/3)は、参詣者の厄除・開運を祈願し、壬生狂言三十番組のうち、節分の豆まきをユーモラスに仕組んだ「節分」が繰り返し上演される。 節分会当日は、厄除け護摩祈祷と本堂内での昇殿特別祈祷が終日厳修され、厄除け札、開運起き上がり守り(だるま)などが授与される。 節分会の期間中、素焼きのほうらくに家内一同の年齢や願いごとを書き奉納すると、四月の壬生狂言「ほうらく割り」の演目中
会場:壬生寺
林定期能 平成24年 第1回 公演
林定期能 平成24年 第1回 公演
2012年1月29日~2012年1月29日開催  2012:01:29:09:19:54
林定期能は、日本文化の精華である能の魅力ある上演を行い、室町時代から受け継がれた能を未来に伝える事をめざしている。 伝統に基づく格調高い舞台を作るべく、日々研鑽を積むと共に、公演に際しては解説書の配布、出演者による解説など、見る方の立場に立った舞台の工夫が毎回大好評。 あわただしい現代の中で、ひととき日本の美にふれ、何かを感じ取ってほしいと、能をこよなく愛する林家一門の舞台。 平成24年の初回公演
会場:京都観世会館
林定期能 能「松浦佐用姫」・「船弁慶」
林定期能 能「松浦佐用姫」・「船弁慶」
2011年12月11日~2011年12月11日開催  2011:12:11:09:19:54
林定期能は、日本文化の精華である能の魅力ある上演を行い、室町時代から受け継がれた能を未来に伝える事をめざしている。 伝統に基づく格調高い舞台を作るべく、日々研鑽を積むと共に、公演に際しては解説書の配布、出演者による解説など、見る方の立場に立った舞台の工夫が毎回大好評。 あわただしい現代の中で、ひととき日本の美にふれ、何かを感じ取ってほしいと、能をこよなく愛する林家一門の舞台。 平成23年の最終公演
会場:京都観世会館
京都観世会館 第224回 市民狂言会
京都観世会館 第224回 市民狂言会
2011年12月 9日~2011年12月 9日開催  2011:12:09:09:59:09
昭和32年から続く歴史ある狂言会。 【演目・出演】 ◆鬼瓦(おにがわら) 世に怖い奥さんは多けれど、鬼瓦に似た奥さんは少ないはず 大名...茂山逸平/太郎冠者...茂山あきら/(後見)増田浩紀 ◆茫々頭(ぼうぼうがしら) 茫々頭とはクシャクシャに乱れた髪の毛、都に出た太郎冠者、女郎さんにからかわれるの巻主人...茂山七五三/太郎冠者...網谷正美/(後見)増田浩紀 ◆真奪(しんばい) 上手くお花の
会場:京都観世会館
當る辰歳 吉例顔見世興行
當る辰歳 吉例顔見世興行
2011年11月30日~2011年12月26日開催  2011:11:30:00:00:00
京都の師走の風物詩にもなっている、南座の「吉例顔見世興行」。関西地域のみならず、全国から多くの観客が訪れる大人気の興行。 昼の部では『寿曽我対面(ことぶきそがのたいめん)』『お江戸みやげ(おえどみやげ)』などが、夜の部では『楼門五三桐(さんもんごさんのきり)』などが上演される。
会場:京都四條・南座
第五十四回 祇園をどり
第五十四回 祇園をどり
2011年11月 1日~2011年11月10日開催  2011:11:01:00:00:00
京都の花街で唯一秋に開催される舞台。 祇園東歌舞会の芸妓・舞妓が伎芸を披露し、京の秋を華やかに彩る。 今年は「玩草品様々」(もてあそびぐさしなのさまざま)と題し、数々のをどりを披露する。
会場:祇園会館